薬用シミ取りクリームがオススメです

美容のためにシミを消したい女性は少なくないですよね~。

シワもなくしたいけどシワをなくすのはとんでもなく難しいと分かっている女性は、シミならなんとかなるかもしれない!と考えます。

 

私も同じ考えで、シワは肌のたるみが関係しているから一旦できたシワはセルフケアではどうにもできないと半分諦め気味。

 

でも、シミだったら肌の代謝が正常に近くなればシミになっているところが剥がれ落ちて白い肌が出てくるんじゃないかなあ~と希望を持ち続けています。

 

そして私が現在使っているシミ取りクリームがあるのですが、値段はちょっと高めだったけれど思い切って薬用のシミ取りクリームを買ったんです。

 

薬用の化粧品とは医薬部外品ということ。

厚生労働省が許可した、肌に有効な成分がちゃんと入っている化粧品が薬用化粧品であり医薬部外品なのです。

 

そういう記載が一切ないシミ取りクリームは、肌の状態を良い状態に保つ効果はあるけどシミを消す力まではありません。

 

シミ取り化粧品を選ぶときは価格が気になって、できれば安くて良い物を・・・と値段をいろいろ比べてしまうけれど、シミ取りクリームで安い物を選ぶと安物買いの銭失いになりやすいですよ~。

 

本気でシミ対策したければ薬用と書いてあるような医薬部外品のクリームを使うべきですね。

 

私はそこを確認して購入していますよ。

 

 

 

肌をしっかり守るシミ予防法

シミは一度できてしますととても厄介です。

 

5年かけて濃くなったシミは

どんなにいいシミ取りクリームを使っても

薄くするのに5年かかります。

 

つまりシミを薄くするのにかかる年月は

できた年月とイコールと言われています。

 

やはりシミは作らないのが一番、

予防が効果的ということだと思います。

 

まずは基本中の基本になりますが日焼け止めは必須です。

 

肌は紫外線を浴びることによって肌の奥のメラノサイトという細胞が

メラニンという肌を黒くする物質を出して肌の色を濃くします。

 

このメラニンが過剰に分泌されてしまった部分が

シミになるので紫外線を浴びないのが一番です。

 

この紫外線は窓ガラスなども簡単にすりぬけてくるので

一日中家にいる日でもしっかり日焼け止めを塗りましょう。

 

あと油断ならないのが車です。

運転される方は特に右側に気をつけてください。

左右の腕の色が違うなんてことになってしまします。

 

他にもオススメなのはパックです。

美白効果があるのはもちろんですが保湿の効果があるので

肌のダメージを回復させてシミになりにくい肌にしてくれます。

 

他にも有名なところではビタミンCなどのサプリメントも

オススメですがビタミンは一種類だけ過剰にとるのではなく

万遍なく取る方が効果的なので、マルチビタミンなどがオススメです。

 

ぜひ化粧品などと合わせて試してみてください。

シミ取り化粧品といえばアレ?

シミが気になる

 

シミ取りクリームといえば、真っ先に思い浮かぶのはやっぱりあの『ケシミンクリーム』じゃないでしょうか。

私ももちろん存在は知っていたものの、

小林製薬ならではのストレートすぎるネーミングに気後れして(?)、

わざわざ購入することはありませんでした。

 

ちょっと年配の方が使うようなイメージがあったんですよね。

 

ところが、肌の綺麗な壇蜜さんがケシミンクリームを使っていると知り、

俄然興味がわいてきたんです。

 

とりあえずドラッグストアでチェックして、

いつものスキンケアラインにプラスして使うつもりで購入しました。

 

その後、たまたま寄ったドンキホーテで、

ケシミンシリーズの化粧水と乳液を発見してしまいました!

しかも、半額ほどの激安価格で売られています。

 

迷わず化粧水&乳液もゲットしたので、

今使っているスキンケアラインは一旦お休みし、

ケシミンシリーズをライン使いすることに決めました。

 

早速使ってみた率直な感想を言ってしまうと、

少しベタベタ感が気になって、テクスチャーや浸透はあまり良くない感じです。

 

それでもシミソバカスに効果があるかと、めげずに一ヶ月ほど継続して使いました。

 

その結果なんとなくほんのりうっすら程度ですが、

気になる部分が少し薄くなったような気がします。

 

それ以上に感じたのは、でろ~んとした毛穴が引き締まり、

モチモチ感が出たことです。

 

これはあまり期待していなかった部分なので、棚ぼた的な嬉しさでした。

 

シミ取りクリームをお探しの方、

まずは定番のケシミンクリームもなかなかオススメですよ。

 

 

自分にぴったりのシミ取りクリームを

ドラッグストアに週に何度かお買い物に行く際に、

どんなシミ取りクリームがあるか手に取って見てみることがあります。

 

ビタミンC誘導体やハイドロキノンという成分が入っているシミ取りクリームが

非常に多いと感じます。

 

私は敏感肌ですから、ハイドロキノンが多く配合されているものは

購入しないようにしています。

 

ハイドロキノンは、あまり浸透しないわりに刺激が強いイメージがあります。

 

またシミ取りクリームは自分の肌との相性があり、

合う場合はすぐ効果を実感できますが、

合わない場合は肌が荒れたりする印象があります。

 

できればトライアルセットなど、まずお試しで一定期間使用できるものを選び、

ご自身の肌との相性を確認してから購入することで

お肌にもコストの面でも失敗するリスクを防ぐことができます。

 

またシミの種類はいくつも存在し、そのシミに対する対処法はそれぞれ異なります。

 

頑固なタイプのシミで深く悩んでいる場合は

皮膚科を受診しいくつもの症例を見ている先生に相談したほうが良いでしょう。

 

シミ取りクリームはドラッグストアだけでも高級感のあるシミ取りクリームから、

プチプラ感覚で気軽に使用できるシミ取りクリームまでたくさんあって

迷うことが多いと思います。

 

他にもインターネットの通販や皮膚科で処方されるクリームなど

種類が豊富にありますから、ご自身にピッタリのクリームを見つけましょう。

 

 

半信半疑で始めたシミ取りクリーム

 

スキンケアアイテムで効果を実感できるのは、

保湿やメイクのりの違いぐらいで、

本当に肌の調子が良くなっているのかはあまりよくわかりません。

 

シミができてしまった時も、年齢的に仕方ないのかな、という程度でした。

 

けれどやはりシミは気になるので何か対策をしようと

ドラッグストアで見つけたのがシミ取りクリームです。

 

効果を実感できるかどうか半信半疑のまま、何もしないよりはマシだろう、

という気持ちではじめましたが、

一本使い終える頃にはたしかにシミが薄くなったような気がしました。

 

目に見えて効果を感じられるととたんに「続けよう」と思えるもので、

今度は親権にシミ取りクリームを検索。

 

ドラッグストアはもちろん、

百貨店のブランドコスメや通販商品もチェックしました。

 

しかし調べれば調べるほど「自分に合うもの」がわからなくなり、

結局効果を実感できたという点で初めに買ったシミ取りクリームをリピートすることに。

 

継続は力なり、でしょうか。

 

いくつかあったシミのうち、薄く小さいものは消えかかっています。

 

もちろんスキンケアも少しずつシミケアや美白に関連するものに切り替えていったので

シミ取りクリームだけの効果ではないかもしれませんが、

やはりきちんとケアするのは重要だなと思わされました。

効果はゆっくり、シミ取りクリーム。

 

シミが気になりだした時に、まず考えるのがシミ取りクリームなどを使用したセルフケアです。

どんなに念入りにスキンケアをしていても、

「念入りにスキンケアをしていなかった頃」の蓄積としてあらわれるシミ。

 

紫外線も年々強くなり、シミを作る原因は増えるばかりです。

 

シミ取りクリームと言っても様々な成分があり、

その成分によって自分にできてしまったシミを取るのに合う合わないがあります。

 

シミ取りクリームを購入する際は、

まず自分のシミがどうしてできたものなのかを先にチェックしておくと良いでしょう。

 

シミを消すには、美容外科などでレーザー治療を受けるなどしたほうが

格段に早く改善が見込めます。

 

しかしコスト面や、本当に安全か?という気持ちから

なかなか踏み切れないという方も多いのではないでしょうか。

 

自分でケアする手間は惜しまないので、低コストで比較的安全にシミを取りたいという方は、

シミ取りクリームをまず考えるでしょう。

 

ただ、ほとんどのシミ取りクリームは、

肌のターンオーバーによって徐々にシミを薄くするため、改善に時間がかかります。

 

その間、ずっとシミと向き合っていないといけないので、多少ストレスになるかもしれません。

 

けれど、だからこそ効果を感じられると嬉しいのもセルフケアの醍醐味ですね。